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【激安】自宅でボイトレをする3つの方法と自作防音室のメリット解説

1人deカラオケDX 防音マイク ボイトレ

こんにちは、akiraです^^

自宅でボイトレをする際の防音対策を知りたい
ボイトレをするたびにカラオケにいくのは費用も手間も面倒…
自宅でボイトレができる自作防音室の作り方も知りたい。
というお悩みに答えます。

この記事を書いている僕は自宅に約3万円で自作防音室を作って定期的にボイトレをやっているものです。

自宅でボイトレをしたい!でも近所迷惑が心配…解決策

あくび

僕も自宅でボイトレする時めっちゃご近所さんのことを気にしてました。

自宅でボイトレ



ボイトレスクールに通ってるあなた。もしかして講師とのスケジュールが合わず、思ったようにボイトレができなくてイライラしてませんか?YouTubeでもボイトレ動画バッカ見てるのに、家で声を出せなくてもどかしい思いをしてませんか?家で声が出せないからボイトレのたびにカラオケに行ってたら破産します。過去の僕はこれでした。音楽スタジオなんてもっと高くつきます。かと言って外でボイトレするほどの勇気もありませんでした。それに今は大体コロナの影響もあり外に出歩くのが怖いですよね。そおな時、自宅でボイトレできたらどれだけ素敵なことか・・・そんなところから僕の自作防音室作りは始まりました。

【格安】自作防音室の設計図と具体的な作り方を図解と動画で解説

自宅でボイトレの際の防音対策

自宅でボイトレをする際には防音対策は必須です。ご近所さんへの騒音問題は賃貸でも分譲でも持ち家でも同じ。音楽を愛する我々は楽しく音楽ライフを送るために日頃から音への配慮が大切ですよね。そこで自宅でボイトレをする際の防音対策で考えられる方法がいくつかあります。
例えば、

・壁に吸音材を貼る
・頭だけ防音室を作る(買う)
・隙間テープで窓やドアをの隙間を埋める
・自作防音室を作る

どれかひとつだけでなく、可能であればできること全部やりましょう。
僕は自作防音室+周辺の防音対策を色々とやってます。それにプラスしてご近所付き合いも結構します。そこまでする必要ないかもですが、やれることを全部やると万が一ちょっと音がお隣に漏れてても多めに見てくださったりします。ほんと感謝でしかないです。僕はこの家に引っ越した時、引越しの挨拶にいきました。そして、幸いなことにお隣さんが芸術家さんだったのでたまに飲みに行ったりしてます。完全余談でしたが、ここからは本題の自宅でボイトレできる方法について語ります。

自宅でボイトレグッズ

僕はボイトレ+ギター練習もします。楽器なら消音器というアイテムが防音対策になります。さすがに夜中に演奏や歌うことはありませんが、常識の範囲内で音を出すときはこうした細かい配慮も忘れずにいたいですね。

楽器は消音器でいけるとして、問題がボイトレです。声ってほんとでかいですよねw。しかもボイトレするといい声になるので余計声が響くようになります。そんな時神アイテムはこちら。

このメガホンみたいなやつはボイトレ時の音を限りなく抑えてくてます。僕の家には自作防音室があるので、防音室+カラオケDX 防音マイクだと恐らく夜中でもボイトレできるレベルです。

自作防音室のメリット

2020/11/26zisakubouonsitutukue

ここからは自作防音室にフォーカスします。

優越感

自作防音室はまず優越感を得られます。「あ〜おれ、音楽やってんな。」ってなります。また部屋に余裕があればインテリアとして!?も。ちなみに、僕は自作防音室の中に机を作ったり、防音室として使わない時は自作防音室の扉に服かけたりしてます。

 

なんかもう一個部屋ができた感じの雰囲気になります。はっきり言ってかなりの優越感です。自己満です。それでいてちゃんと防音性能を高めたらボイトレの際も優越感に浸れます。

防音対策

自作防音室はいうまでもなく防音対策になります。と言っても僕の自作防音室は設計図通りとかじゃなく、ネジでむりくり止めて作ったので、同じものは作れません。一旦ざっくり作って、あとで防音性能を強化してく感じでした。

 

自作防音室の良いところは全部自分のものなので、防音室レンタルとは違ってネジのフックを埋め込んだり、吸音材を追加したりカスタマイズが超絶自由です。なので、一旦自作防音室を作ってしまえばどんどんレベルアップさせましょう。

コスト削減

あと、自作防音室作って一番嬉しいのがコスト削減です。冒頭でも触れたように自宅でボイトレができないと思っていた以前の僕は、ボイトレのたびにカラオケや音楽スタジオに行ってました。今回作った自作防音室は約3万円です。カラオケとかだと1回1000円近くもかかるので、30回行ったら自作防音室作れます。元取れまくりです。

 

ボイトレグッズと自作防音室を組み合わせるとコスト削減ができる上に、自信を持って防音対策が可能です。音楽は衣食住に関係ない人間の行動です。しかし、衣食住以外の芸術的な活動が人生の豊さを決定します。「私は60年間工場勤務で1日8時間、きっちりと3回休憩を取りつつカレンダー通りでした。思い残すことはありません。」という人は珍しいでしょう。

 

それより「私は60年間やりたいことをやるために、特に大好きな音楽を満足いくまでやりました。しかし、私はこれからもずっと大好きなことを死ぬまでやり続けたいと思います。」って人の方が個人的には死ぬときに笑ってそうです。そして僕はそうでありたいです。

 

人生何があるかなんて誰にもわかりませんが、長い人生、音楽ライフをより満喫するために僕は自作防音室やボイトレグッズを駆使しつつ、ご近所とも良好な関係性を保ったり、僕のことを慕ってくださる方には愛想良く(嫌われてる人に笑顔を振りまけるマザーテレサの心は持ち合わせておりません)死ぬまで音楽を楽しんでいきます。

 

・・・自作防音室作ってコスト削減という話から飛躍し過ぎましたが、

以上、自宅でボイトレをする際の防音対策と自作防音室についてでした。

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