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【ポエム的な】音楽の在り方について色々と考えさせられた12/30

How music should be アコースティックギター

こんにちは、akiraです^^

今日は、お悩み系ではなく僕がただ感じたことや書きたいことをただ殴り書きするというポエム風の記事です。なので「え?そんなんいらんからはよ自作防音室の解説とかアコースティックギターの弾き方解説しろよ」的な人はここで離脱されてください。or他のお役立ち系の記事でお会いしましょう。

>>【手順】Udemyとは?Udemy講師になる方法と使用機材を紹介

>>【格安】自作防音室の設計図と具体的な作り方を図解と動画で解説

 

でも、僕をtwitterとかYouTubeあたりで知ってくれて「ま、まぁ音楽の在り方て、お前どの目線でどんな解説すんねん」と1ミリでもご興味持ってくださる方は最後まで一緒に楽しみましょう。

この記事を書いている僕は音楽歴15年以上で、現在も音楽を心から愛してる30代関西人男性です。

音楽の在り方について

How music should be
ってことで、12/30という2020年がもうすぐ終わろうとしてるときにふと感じたことについて語ります。

カセットテープからMD(笑)

僕は30代なんですが、カセットテープからMD世代です。ここでクスってなった人は同じ時代を歩んでこられたのでしょう。当時SONYがカセットウォークマンという音楽を持ち歩くというぶっ飛んだ商品を世に出してきました。それによって当時カセットテープは家のデッキで聴く物→外でも楽しめる物に変わりました。と、今の世代の若者は色々と聞き慣れない単語のオンパレードだと思いますので、解説を挟みます。カセットテープ=アナログ音源的な、CDでいう前進のレコード的な存在です。わかりづらいですよね。スマホの前身のガラケーみたいな存在です。

 

カセットテープって何のためにあったか?というと、CDをレンタルして、それを録音したりするためにありました。「何それ?スマホでよくね?」って思ったあなた。スマホは僕たち世代からしたらここ最近の出来事です。僕は高校生で初めてガラケーを手にしました。その便利さと楽しさに感動したのを今でも覚えてます。生まれた時から携帯があった世代からすると笑われるでしょうね。w

 

話は戻って、カセットテープって音楽を何曲か録音できるという優れものだったわけです。カセットテープには60分、90分、120分とか長さ別でいろんな会社が出してました。有名だったのは、SONY、TDK、maxellあたりです。なついw種類も普通のカセットテープだけじゃなく、メタルという強そうな名前のものまでありました。カセットテープであまり尺使いすぎるとアレなんで次はMDに行きます。MDとは、カセットテープと違って“デジタル”で音楽を録音できる優れもののやつのことです。先ほどご説明した通り、カセットテープはアナログです。

 

なのでCDの音がどうしても劣化してしまうんですが、MDはデジタル録音が可能なのでほぼCD通りの音で音源を聴くことができます。カーステレオにMD専用のデッキがあったくらい、当時はMDが普及してました。ところが、MDってそれを聴く専用のデッキ(機械)が必要だったんです。時代は徐々に本当のデジタル時代になっていくにあたり、徐々にMDの存在意義が失われていきました。そして気づけばMDは死後になりました。「MDw懐かし〜」的な存在になったんです。

CDが売れなくなってよかった

カセットテープ時代にSONYがウォークマン(歩く人w)という、音楽を外でも聴ける技術を開発してくれたおかげで、音楽がかなり身近な存在になりましてね。その後MDでデジタル化したので、もう次の進化はないだろうとか勝手に思ってました。ところが、世界の音楽業界を揺るがす事件が起こったんです。スティーブ・ジョブズの誕生です。

 

は?何で音楽にスティーブ・ジョブズ?って思ったかもですが、彼の創った「Apple」という会社が「iTunes」という世界を作り上げました。それによって、マジで音楽はMP3でデジタル音源になっちゃいました。当時のアーティストや周辺の会社って、何で飯食ってたか?というと、CDの売上がかなりの割合を占めてたんですね。CDが売れると売り上げの他に印税も入ります。

 

曲を作詞作曲した人はこの印税が、CDが売れたり、カラオケで歌われるたびにチャリン♪ってもらえます。これはJASRACという曲の著作権を牛耳ってる組織が合って、ここがうまいこと印税を割り振ってました。また、レコード会社って言われる会社も合ってCDを販売するための会社だったりしたんですが、itunesが出てきた影響で、CDの存在価値がほぼなくなりました。

 

この頃はよく「いや、言うてCDの方が音ええしな。」「MP3?あんなんしょぼいわ〜」言うてる人が結構居ました。が、今ではどうでしょう。スマホやPCにはMP3音源がたくさん保存されてます。音質の差なんてその道のプロくらいしか気になりません。それどころか、音楽は保有する時代からシェアする時代に変わりました。それを可能にしたのはインターネットです。

インターネットで音楽が保有からシェアの時代へ

先ほども触れたように、当時、音楽は買う物、所有する物が当たり前でした。僕も当然そう思ってました。好きなアーティストのCDをMP3で買うことを悪いことをしてるような気持ちにもなってました。ところが、今となるとわざわざ音源を買わずとも、インターネットで好きなアーティストの曲をいつでも聴けます。例えば、YouTube。YouTubeなんて、もうitunes以上の衝撃ですよね。だって映像ですよ?タダですやん。そりゃGoogleも当時そこまで売上をあげてなかったYouTube社を買収しますやん。で、その結果、どうなったか?と言うと、Googleの大勝利です。

 

YouTubeには音楽だけじゃなく、全てのジャンルが揃ってます。お笑い系やビジネス系、感動系から癒し系…YouTubeの検索窓に自分の好きなキーワードを打ち込むだけで即座に世界中の情報を得ることが可能となりました。それどころか、YouTubeには“関連動画”と言う恐ろしい仕組みがあります。もともと好きなアーティストの曲を1曲だけ聴こうかな〜って思って、YouTubeを開いたら最後。気づけば関連動画で全然関係ない動画を見続けて朝になってた・・・。と言う経験をされた方も多いんじゃないでしょうか。

 

僕の場合、なんかYouTubeで調べ物しようかな〜って思って開いたら最後、大好きなミラクルひかるさんとかモノマネ系の動画を見てしまって、、、その後、Xファクターと言う海外のオーデション番組を見て、しらスタさんの曲解説とか見てしまって、かなりの時間をYouTubeに費やしてしまいます。。ちなみに、こうした状態のことをビジネス的な用語を使うとマインドシェアを奪われるって言うんですが、意味は心を奪われてる状態です。YouTubeに僕は間違いなく心を奪われ中です。

 

でもですね、個人的にはCDが売れないと実力がないって思われてた時代から、インターネットの登場で個人が簡単に世界に音楽を才能を配信できる時代になってよかったなぁ。と思ってます。ライブハウスでアナログに頑張ってたバンドマンや、有名になりたくてオーディション受けまくって、謎の芸能事務所に所属してくそ高い受講料?と言うのを毟り取られて、数多くの才能が消えていってた闇の芸能界が崩壊して、個人がインターネットで目立つためにはどうすれば良いんだろう?と言うマーケティングを考えなければ行けなくなったことで、リテラシーが向上して、ビジネス的な時代に突入してよかったと思ってます。

 

だって、もう「デビューしたいです」と言う死後は消え、いつでも今日から誰でも世界に自分の音楽を発信できるんですもの。

ちょっとミュージシャン的視点で音楽の在り方解説

How music should be
ここからは音楽の歴史ではなく、ミュージシャン歴15年以上の僕が、ミュージシャン的視点で音楽の在り方を解説します。

完全にオリジナルはもうない

ところで、音楽ってザックリ言うと、どんな風に曲が作られてるかご存知でしょうか?正解は「12個の音とリズムの組み合わせ」です。それのみです。「は?んなわけあるかい!だって、なんかめっちゃ複雑そうな曲とかはどないするんよ?」って思ったかもです。でも、本当に「12個の音とリズムの組み合わせ」で世の中の全ての曲はできてます。「12個の音とリズムの組み合わせ」について解説すると、ドレミファソラシドってやつの間に4つ半音ってのが入るだけです。音の組み合わせは悲しいくらいにこれだけで説明できます。

 

一方、リズムに関しては Jazz、classic、Rock、POPS、日本、民謡…それぞれの国や地域によってバラバラです。リズムの由来もバラバラで、五穀豊穣を願うような日本的な発想で生まれたものもあれば、人種差別による憎しみや苦しみからの解放というテーマのSoulやR&Bのようなジャンルもあります。ただいい曲〜っていうよりか、こうした歴史ごとの背景があって、だからこのリズムやメロディが生まれたんだ。というのを知ると、また一つ音楽の楽しみ方が増えると思います。

 

で、冒頭でお伝えした完全にオリジナルはもうないに繋がるんですが、残念ながらもうね、ネタはとっくの昔に出尽くしてるわけです。こういうと今の売れるための音楽(EXI●E系、AK●48系)がしょーもないから昔のカバーばっか歌われるんだ!というひねくれた人がいますが、そういう話では全くないです。そうじゃなくて、本当に音とリズムの組み合わせは理論的にはもう出尽くしてるって話です。だから、完全にオリジナルっていうのは不可能な話なんですね。

 

クラシックとか、それが影響して一時期は現代クラシックと言って、不協和音だらけのお化けミュージックを量産してた時期がありましたね。気づいたみたいで最近はまた戻ってきましたが。しかし、毎日のようにいい曲が登場するじゃないか!YouTubeでより誰もがオリジナル曲を配信できるんじゃないのか?と思ったかもです。それもその通りです。あくまでも僕が言ってるのは、理論面だけです。じゃあ次で毎日のように名曲が生まれる理由について解説します。

毎日のように名曲が生まれる理由

それでも毎日のように名曲が生まれる理由は、「12個の音とリズムの組み合わせ」だけじゃなく、そこに歌詞だったり、アーティストの歌声、楽器演奏、音楽ソフトの音選びなどなど…いろんな要素が関わってくるからです。例えば、コロナが流行ってもう音楽業界は終わった。と言われた年に瑛人とかYOASHOBIとか藤井風とか優里とかいろんなアーティストが話題になりました。あえて売れたと言わないのは、今の時代もうCDの売上とか数字でははかれなくなったからです。今はSNSで話題になったアーティストが紅白にバンバン出る時代です。YouTubeからTVへの逆輸入現象が普通に起こります。個人媒体(ソーシャル)からテレビのようなマスマーケットへ。面白い時代すぎますよね。

 

これが何を意味してるか?というと、個人の時代の象徴だし、今後も個人が世界に与える影響が大きくなるってことです。で、話を戻すと毎日のように名曲が生まれる理由については、理論上、もう完全オリジナルは無理→だけど、そのアーティストの個性や、音選び、リズム、ジャンル選びなどによって、キャラクターなどが話題になり、アーティスト自体(本人)も含めて話題になるから毎日のように次々と才能が世に認められる時代だから。という感じです。

 

「メジャーデビューが夢です。」という人は、ここまで読んでくださっていないと思いますが、もうデビューは誰でもできます。あとは、いかにそれが好きで突き詰められて、ずっと継続できるかに関わってくるようです。努力が認められやすくなった時代に生きれてほんと僕らって恵まれてると思います。だから、僕もそんな広いパイじゃなくても一部の少数派に認められる活動ができるように日々頑張ります。

 

これからの音楽の在り方について考えてみた

ここまでこの長い文章を読んでくださり本当にありがとうございます。そもそも、何でこんな誰の役に立つのかわからないような記事を書こうか?と思った理由はYouTubeです。YouTubeのFirst takeっていう日本人が考えた企画があるんです。要は一発録りのことです。普通、CDとかの作品は何回も歌とか演奏とか練習して、レコーディングして、ミックス・マスタリングっていう音の調整作業があります。さらにCDにするならそこからCDのプレスやパッケージ化をしなければなりません。そうしてやっと歌手の音源が流通に乗り、CDショップなどに並ぶことになってました。

 

しかし、わざわざ流通に乗せなくてもMP3の登場で、ネット環境さえあれば気軽に良い音で音楽を楽しめるようになりました。が、今は完璧な作品というよりは、作品ができるまでの過程や、何なら練習風景みたいな景色に価値が見出される時代になってきました。

 

要は、好きなアーティストが何を考えて、どんな風に作品に向き合って、それがどんな形で自分たちの元へ届けられようとしてるのか全部見たいんです。曲ではないですが、西野亮廣さんのえんとつ町のプペルなんかは、まさにこのやり方でディズニーの興行収入を抜かそうとしてます。クラウドファウンディングなどでこんな企画やります〜って企画段階から人を巻き込みます。

 

それで、作品がまだ出来上がってない時にすでにマネタイズが始まります。西野亮廣さんの場合、オンラインサロン会員になった人は西野亮廣さんがどんな風にえんとつ町のプペルを作って、またどんな戦略でマーケティングしてるか、的な部分を月たった1000円で楽しめるようです。もちろん、それ以外の付加価値がエグいみたいですが。で、話は戻ると音楽も今はえんとつ町のプペル状態ってことです。要は、出来上がるまでの過程もコンテンツになるし、何なら、出来上がった他人の作品でリアクションするだけでもコンテンツになります。

 

12/30、たまたまYouTubeで出会ったのは日本のFirst takeを海外の人が見ると一体どんな反応をするのか?的な企画でした。海外の人たちはもちろん、日本語もあまりわからないし、JPOPに馴染みなどありません。僕が最初に見たこの企画は【海外の反応】Def Tech “My Way”初視聴の外国人の反応‼︎【THE FIRST TAKE】っていう動画でした。

 

ちなみにDef Tech の”My Way”って僕のかなり青春ソングです。中学くらいの時に聴いてたと思います。My Wayが流れて、最初は「what?」みたいな反応の人もいたんですが、Def Techがアカペラでいきなりサビinした瞬間、彼らの表情が徐々に良い感じに変わっていきます。「めっちゃ早口や〜ん」ってなってる人もいました。この動画見て、改めてDef Techいいなぁって思えたし、何だか日本の曲を海外の人も全然抵抗なく聴いてるってことに感動を覚えました。次に見たのは、YOASOBI 『yoru ni kakeru 夜に駆ける』 reaction mashup / The Home Takeっていう動画です。

YOASOBI のいくらちゃんを見た海外男性が「可愛い」っていうてました。THE FIRST TAKEの夜に駆けるはちょっとバージョンがゆっくりなんですが、アレンジが凄まじくかっこいいから前から好きでした。そんな好きな動画のリアクション動画、しかも国外の人の反応ってどない?って思って見てましたが・・・やっぱり、狙い通りですね。サビで「wow」ってなって貼りました。で、その後、CDメロ前の下げて転調→1音くらい転調するとこなんか「何今の?めっちゃいいやん!アメイジング!!」ってなってましたもんw僕ら日本人もなるとこ〜って思いながらちょっと感動と笑ってました。そして、最後に見たのはLiSA 『Homura 炎』 reaction mashup / Demon Slayer 鬼滅の刃 Mugen Train ED / The First Take /【SUB_ENG】
です。

この動画で僕は12/30、2020年が終わる年末に声を出してなぜか泣いてしまいました。えぇ。30代男性ですよ。関係ありません。この動画はマジで魂が震えすぎました。LiSAさんの素晴らしい歌唱力ですでに泣きそうやのに、、、②の人が1番終わった後犬にキスした時、そういう曲なんかな?ってくらい合ってた。みんな切ない表情で聴いてくれてthank youって思わずツイートしちゃいましたもん。

1番で既に感動しまくりでしたが、こんなんあかんて。と思ったらさ、①の人なんて全力で泣いてくれてるやん。僕も全力で泣いたよね。年末にw久しぶりに泣いたわ。LiSAさんのpassionが届いた瞬間よな。あぁ、音楽やっててよかったし、音楽の可能性を感じた瞬間でした。音楽は国境を間違いなく超える。YouTube考えてくれた人ありがとう。世界に感謝してますってなりますやん。もう、どうしたらいいん?ってくらい感動に震えました。で、ツイートももちろんしました。w

で、何が言いたいか?というと、もうCDは売れないことはわかってます。じゃあ、作品が出来上がるまでの過程に価値があることもわかってます。さらにもうちょっと考察した結果、今の時点で僕がたどり着いた音楽の在り方は“感情のシェア”だと思いました。どういうことか?というと上記で語ったまんまです。既にある音楽に対して、他人がどう感じてどう感情が揺れ動くのか。曲はカタチになってSNSなどでどんどん拡散され、シェアされます。その一つの核に対して、他人がどう感じて、どういう気持ちになるのか?このあたりがより今後重要視されてくるんじゃないかな?と思いました。

 

もうね、音楽は最高。音楽は癒しでもあるし、芸術でもあるし、コミュニケーションツールでもある。だからこそ日本の歌であろうが、日本語がわからない彼らにも届いて、そのリアクションを見て涙を流す僕のような人も現れます。wその点、藤井風さんあたりはもともとYouTubeでかなり注目されてて、マーケティングもかなり最先端な感じですよね。ちゃんとMVは撮るけど、一発録りでちょっとミスったとか気にせずありのままを配信してる感じとか好きです。

 

しかも彼みたいなまだ若い世代が、今の技術によってより音楽が身近な存在になる。これって、最強のことだと思います。カラオケのレベルが上がりまくってるのも、カラオケが増えたからという単純な理由ではなく、上質な音楽をより手軽に楽しめるようになった現代だから。と僕は思うのです。音楽だけじゃなく、古い業界や人は技術を隠したがります。後に教えようともしません。理由は、まだまだ自分たちが正しいと思い込んでるからです。まだまだ現役の座を譲るつもりはないからです。しかし、今の時代はそんなくだらないプライドを捨てて、さっさと自分の持ってる才能を世界にシェアできる人だけが認められて注目される時代なんじゃないかな?と思いました。

 

 

音楽の在り方は今後も変わっていくと思います。コロナのせいで、というか、コロナが流行ったあとは明らか世界が変わりました。リアルで人が集まってた系のイベントは軒並み消えて、インターネットにシフトできた業界や企業だけが生き残り、さらに業績をあげてます。資本主義なんでしゃーないと僕は思います。だって、企業は結果、稼ぐための道具です。より稼げた企業が偉くて、稼げなくなったら死んでいく。それによって新陳代謝が生まれまた新たな才能が育っていく。いつまでも古いポジションを牛耳ろうとする古い考えの人はだんだんついてけない時代になると思います。

 

ありがたいじゃないですか。逆にいうと柔軟な考え方を持ち続けている限り、新しいテクノロジーの波に乗って、自分という存在を世に知らしめるチャンスの時代でもあると思います。ということで、アツく語りすぎて、恐らくほぼ離脱してる可能性大ですが、以上、2020/12/30思った音楽の在り方でした。

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