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コブクロのアコースティックギターの魅力と初心者向け3曲ご紹介

コブクロ アコースティックギター

こんにちは、akiraです^^

「え、何?今のおしゃれコード?」

コブクロさんのアコースティックギターってやたらオシャレではありませんか?

コブクロが好きでアコースティックギターを練習中で魅力を探りたい。

アコギ初心者向けのコブクロの曲が知りたい。

というお悩みに答えます。

この記事を書いている僕はアコースティックギター歴15年以上でギターUdemyで講師もやってます。(期間限定アコギコース無料プレゼント中

2分くらいで読めるのでコブクロさんのギター魅力を一緒に探っていきましょう!

コブクロのアコースティックギターの魅力

・定番コード+オシャレコード

・ハイブリッドピッキング

・バラードからアップテンポまで

ひとつひとつ解説していきますね。

定番コード+オシャレコード


コブクロさんのアコースティックギターってコード進行が定番なのにオシャレ。

ここにしか咲かない花のイントロとかオンコードの嵐で痺れます。

コードがとにかくおしゃれな理由はオンコードをだから。

オンコードとは、ベース音だけ動き回るコードです。

これを使いこなせるとかなりオシャレコードになりますよ。

ハイブリッドピッキング

ハイブリッドピッキングとは、ピックでアルペジオを弾く方法です。

コブクロの小渕さんってハイブリッドピッキングというか、アルペジオ自体指弾きだけど突然ストロークに変わります。

ライブMC情報によると、手のひらの内側にピックを隠し持っててストロークの時に出すらしいです。

手品かな。

あと、小渕さんはアコースティックギター以外にも指笛やら三味線やらなんでもこなされます。

喉が無事でほんとうによかったですよね。

バラードからアップテンポまで


コブクロさんのアコースティックギターはバラードからアップテンポまであります。

なぜなら、小渕さんがやってるハイブリッドピッキング(ピックを持ったまま、アルペジオやストロークをするやつ)は様々な演奏に対応できるからです。

例えば、ベース音だけちょっと強めのアルペジオをしたい場合、ピックを使ったり、あえて使わなかったりと演奏に選択肢が広がります。

ちょっと話がレベル高すぎるんですけど。という人も安心してください。

そういう奏法があって、小渕さんはアコースティックギターを巧みに操っている。

だからあんないい感じに聴こえるんだなぁ。

ということをご理解いただけると、新しい目標が生まれると思います。

次にアコースティックギターを練習しようとしてる人におすすめのコブクロさんの楽曲を3曲ご紹介します。

コブクロの初心者向け曲

ギター

ここからは主観ですが、コブクロ初心者向け曲3選をまとめます。

・轍〜わだち〜

・YEEL

・赤い糸

ひとつひとつ解説します。

轍〜わだち〜


轍〜わだち〜はGコード進行でアップテンポの曲です。

轍〜わだち〜が初心者さんにおすすめの理由は、出てくるコードがかんたんだから。

例えば、サビはG→D→Em→Bm・・・という定番コード。

ただし、ストロークがめちゃくそ早いので練習が必要。

イントロでGコードをかき鳴らしまくりなのですが、僕は弾けません(^◇^;)なのでアップダウンストロークで乗り切ります。

>>轍〜わだち〜(Uフレットさん参照)

YEEL


印象的な、ミュート演奏から始まるイントロ。

そのあとストロークに変わるところがエロいです。

ミュートとは、アコギのブリッジに右手をのっけて弾く奏法のこと。

>>YEEL(Uフレットさん参照)

YEELも、轍〜わだち〜同様、Gのコード進行なので比較的アコースティックギター初心者さん向けです。

しかし、さっきご紹介したイントロの小技などを使うことで、おしゃれになります。

コブクロのメジャーデビューを印象付けた曲で、発売当初は路上ミュージシャンがみんな歌ってました(笑)

そのあと轍〜わだち〜でしょ…もう、デビューから華々しすぎますよね。

コブクロはJPOPのスタンダードを作りましたね。コブクロって曲もいいんですが、アレンジが最強なんですよね。

アコースティックギターを中心に、ちゃんと歌声とギターが聴こえる感じのアレンジだし、バンドサウンドに負けないコブクロのパワフルなハモリが炸裂してます。

赤い糸


赤い系のコード進行ってアコースティックギター初心者さんは難しいと感じるかもですが、実は法則的な動きだったりします。

>>赤い糸(Uフレットさん参照)

なので、一旦動きさえ覚えてしまえばいろんな場面で使えます。

理由は、Gの次はDとか、Cの次はGとかそういう感じの法則があるから。

例えば、カノン進行なんかが良い例で、カノン進行(C G Am Em F Em Dm7 G)ってのを覚えたら、他のコードでも代用可能です。

カノン進行はスピッツさんやゆずさんなどの曲でたくさん出てきます。

(ちょいむずですが)それと同じで、赤い糸のイントロのA→AM7→A7→F#sus4→F#とかって、いろんな場面で使えます。

(たぶん、Uフレットさんでは2カポのGとかだと思います)

2カポの場合

G→GM7→G7→Bsus4→B

って言われてもむずいんですけど。という場合、カポをつけると大抵のコードがCとかGあたりで弾ける可能性があります。

ちょっとこの辺りは軽く音楽理論が入る領域みたいですが、僕は感覚でやってしまってます(というか、音楽理論いまだにわかりません( ; ; ))

ということで、コブクロさんのアコースティックギターの魅力は無限大です。ぜひ、参考になれば幸いです。

アコースティック初心者さんや、Fコードで躓いてしまってる方は僕のUdemyアコースティックギターコースがおすすめ。

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